小学校~現在までの時系列
《簡単なまとめ》
●学校の対応
・「学校管理指導表に従わず、家庭への報連相がない」
・担任、教科担当含む学校側からの連絡は一年生の時にほぼ無い。
・報連相がないことを指摘した際、学校管理指導表に「家庭と相談のうえ決定」と記載があるにもかかわらず「そんなことも相談するんですか?」との返答がある。
→エピペンを携帯している生徒であることの意味と、学校管理指導表の重要性を理解していない
○家庭の対応
・事前に学校へ問い合わせ。
・問い合わせについて前日や当日まで返事がない場合、対策が充分に立てられないためやむを得ず欠席する。
・学校管理指導表に従って報連相してくださいと何度も伝える
これら上記のやり取りが中学校入学前~複数回に渡って行なわれている。
(小学校時を含めればまだありますが、下記の時系列に記載するのでここでは割愛します)
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学校側の対応により生徒は安全が確保されない環境に不安を抱いており、危険なため登校することが困難な日々を過ごしています。
また、これらをトリガーとして生徒が自殺未遂も行っている状況です。
→、生徒が行った自殺未遂による影響
川口市の教育委員会・川口市長へは何度も問い合わせを行っております。
教育委員会は学校のことを庇う姿勢をしており、形だけの謝罪ばかりで一向に改善が見られません。
未だ学校からの報告・連絡・相談は行われていないのが現状です。
また、管理職や該当教諭などへの処罰は行わないという教育委員会の発言も確認しております。
※時系列にはなるべく大きな出来事だけを記載しておりますが、毎日のようになにかしら起きています。
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時系列
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↑old
↓new
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●学校の対応
○家庭、生徒の対応
(「保護者」ではなく「家庭」と記載します)
△その他
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《小学校》
・入学~5年生
〇喘息の発作が夜間にでていたため、大事をとって持久走の練習を見学にする。
●休み時間とか元気に遊んでるのに練習休ませるなんて甘やかしている。過保護だと教諭から言われる。
〇仕方なく練習に参加させたが、その日の内に重い発作を起こして救急受診→そのまま入院をする。
・5年生……7月
○大貫海浜学園(林間学校)についての相談をするも、納得する答えは得られないまま夏休みへ。
→詳細
・5年生……9月~11月
○学校生活の安全が確認できないため、欠席が続く。
《~小学校5年生11月》
○隣の学区の小学校へ転校手続きを行い、学期途中の時期はずれに転校することとなる。
《小学校5年生12月~6年生》
●中学への引き継ぎ、しっかりやっておきます。
→学校からの言葉を信じてお任せしましたが、引き継ぎされていませんでした。
(転校後の学校では学校管理指導表の内容に従い、家庭との報連相をしていただけていたので多きな問題もなく卒業させていただきました。
修学旅行も事前の打ち合わせをしっかりと行い、家庭同伴で参加できました)
・春休み
○入学前に挨拶に伺う。1学期に行われる校外学習の件についてを事前対策のために様々なことを確認する。
●「ひとりの生徒のために変更なんてできませんから」という回答。
※家庭は変更して欲しいという要望はしておらず、家庭側の疑問点をどこまで学校側は対応可能であるかの確認をしていました。
→詳細
・4月
(春休みに下記の回答をした教諭が担任でした)
○環境が変わったためか、生徒の体調の上下が激しく不安定な日が続く。
・5月
○学校側と校外学習の確認が十分に出来なかったため、校外学習を欠席。
→詳細(春休みと同じリンク先です)
《中学1年生》
・二学期
●理科で小麦粉を扱う実験を行う。家庭への事前連絡はなし。
→詳細
○夢わーく(3日間の事業所体験)の参加が危ぶまれる。当初予定されていた事業所へは行けなかった。
→詳細
・3月
○終業式に通知表を受け取れなかった件から始まり、一年間の対応についてを学校へ伝える。
→詳細
○うわばきを隠されるイジメにあう。詳細を確認するよう学校へ依頼するも、報告なし。
(イジメについては生徒本人いわく、以前からあったとのこと)
※春休み中に人事異動があり、顧問や校長が変わるが家庭への連絡はなし。(通知表の時系列春休みにて詳細あり)
○『担任からの挨拶』にしては違和感のあるテンションに逆に不安を感じる。
(この時感じた違和感が後々当たることになる)
●担当から「担任になりました!よろしくお願いします!」と挨拶の電話。
●担任が夢わーくの時に担当した教諭になる。
○新年度前に打ち合わせの場を設けられるよう学校へ確認していたが、結局設けられないまま新年度が開始。
~通知表の件で学校とのやり取りが続く~
(中一3月のリンク先と同じです)
《中学2年生》
・4月
○生徒の自殺未遂。
→家庭の目が届かない場所で自ら牛乳を飲んでアナフィラキシーを起こす。
救急車でエピペンを注射。病院へ緊急搬送し、そのまま入院。
・5月
●理科の実験中に生徒らが体調を崩し、救急搬送される事件が起こる。マスコミが学校に来てニュースに取り上げられる。
・6月
●林間学校に参加出来るか不確かな状態で、参加する生徒らが提出する書類を出すよう催促。
○学校や教育委員会の代わり映えしない対応のあまり、約2週間失踪。
●失踪している間も「27日に話し合いの場を設けました」という勝手な報告など、家庭に相談もない姿勢が続く。
○生徒の定期受診があるため仕方なく帰宅。
○中学校の教諭数名と病院で落ち合い受診する。
●管理職と教諭(養護教諭含む)、教育委員会が同行。
・8月
○たくさんの方の協力のもと、家庭同伴でなんとか水上(林間学校)に参加する。
・9月
●担任、給食時に決められている形態(机を班にする)にしていない生徒らを注意せず放置。
「それなりに距離は空いていたので大丈夫と思いました」
〇席替えをするにあたり、担任から出先で確認を受ける。(スケジュールはぎりぎり)
●確認不足、認識違いにより、生徒へ不要な指示を行う。
(当日の朝に「生徒のために時間を取った。クラスのみんなに自分のことを伝えてほしい。どの方法で伝える?」という旨。
生徒は手紙を選択→時間までに作成したにもかかわらず、該当時間の最後にクラスの前で発言をするよう声をかけられた)
・10月
〇市長への問い合わせも何度かしているが一向に改善しないため、直接市役所へ伺う。
〇長年の疲労、ストレス、持病などが重なり、市役所で体調を崩す。
→役所内で応急手当を受ける。
●秘書課、教育委員会指導課などが対応。
●指導課「学校や担任にはちゃんと指導しますから」
〇「何度もそう言っては繰り返してるのに今なにかあったらどうするんですか」
●学校に行き話をして確認後、家庭へ連絡・報告しますとの回答。
*学校へ行くといっていた日程を何日もすぎても教育委員会から連絡なし。家庭から問い合わせる。
●学校へは行っていなかったことが発覚。後日に学校へ行き、教諭から話は聞いたようだが家庭への説明はなし。
●教育委員会「学校はちゃんとやるっていってました」の報告のみ。
〇学校の安全が不安なため、学校管理指導票をはじめとする荷物をすべて持ち帰る。
管理職や教育委員会がこんなに認識の甘い状態では登校できないと伝える。
●学校を欠席していたところ、学年の教諭2名が家庭訪問する。
〇1学期の段階で、集合住宅で古くから住んでいる近所の目があるから訪問しないでと伝えていたのにドアをガンガンたたくなどの行為に恐怖を抱く。
教諭らがいなくなってから自宅を逃げるように飛び出す。
●「訪問しない件は知りませんでした」←情報共有ができていない
~その後、教育委員会・市で名のある教諭が同席し、学校と話し合いの場が設けられる~
〇家庭が聞いていた趣旨とは異なる内容での会議となり、さらに不信感が募る。
〇この件をトリガーとして週末に再び失踪する。
・11月
●家庭へ連絡のないまま、生徒に直接理科の実験をどう過ごすか確認をする。
(2学期の間に同様のことが何度かあった)
〇実験について管理職に確認するが、毎度のことながら調査不足による認識不足であると発覚。
(調査や確認が毎度遅いうえに間違って認識をして「家庭が悪い教諭はちゃんとやってる」と管理職(校長)が言い返してくる)
→詳細
●家庭と決めていた連絡方法を守らず、誰がかけてきたかも不明な状態が発生。
○疲弊やショックにより、寝込む日々が続く。
○家庭への保護者対応は『通常業務』でないという旨の発言がありました。
→詳細
・12月~1月
○合唱コンクールの日から欠席をしている。
○「川口市立戸塚西中学校」と、学校名を公開する。
●自宅ポストに家庭訪問に来ましたという旨の手紙が何度も届く。
→詳細
・2月
○ストレスからの体調不良により、連日救急車で深夜に搬送される。
△Twitter・ブログが戸西関係者の目に多く触れ始める
●郵送で担任から手紙が届く
→詳細
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3月20日(火):編集
・時系列人物分けに「△その他」を追加
・12月~2月を追加